Elastic Uptime:システムとサービスの可用性をアクティブ監視する

ウェブアプリケーションは今後も内部か外部かを問わず、増え続けるサービスに依存し続けます。オペレーションチームにとって、監視すべきだがそのすべてが管理下にあるわけではない事象のフットプリントは次第に大きくなっていきます。

新しいElastic Uptimeソリューションを使用すると、サービスがダウンしたり、応答速度が遅くなったりするケースを検出できます。アラート機能により、たとえアプリケーションがサービスを呼び出す前であっても、予防的に通知されます。ログやメトリックをElasticsearchに送信中であっても、新しいUptimeソリューションはユーザーの監視性への取り組みを新たな次元に導きます。Elastic Stackをご存じない方にとっても、Elastic Uptimeは監視性を開始する良いきっかけとなります。


本ウェビナーでは下記の内容を学べます:

  • ユーザーが依存するサービスへのアクティブ監視の効用
  • Elastic Uptime ソリューションの概要
  • アップタイムデータをElasticsearchクラスター(オンプレミスまたはElastic Cloud)に送信するためのHeartbeatの設定方法
  • アップタイムデータに機械学習とアラート機能を活用する方法

本動画は英語です。日本語字幕はございません。

参考情報:

Dov Hershkovitch

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