近日開催予定のウェビナー

Elastic on Microsoft Azure: インテグレーション強化による価値の創出

Elastic 7.13リリースの概要紹介

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Japan
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午後12:00~13:00
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主催者

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鈴木 章太郎

テクニカルプロダクト マーケティングマネージャー 内閣官房IT総合戦略室 政府CIO補佐官

Elastic

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惣道哲也

クラウドソリューションアーキテクト カスタマーサクセス事業本部クラウドアーキテクト技術本部

日本マイクロソフト株式会社

ハイライト

使い慣れたユーザー インターフェイスとツールを使用して、検索、オブザーバビリティ、セキュリティの機能を Azure 環境に簡単に導入できます。 Azure portal 内で直接 Elasticsearch と Kibana を簡単に検索、デプロイ、管理が可能。運用をより簡素化し、Azure 内のインフラストラクチャ、アプリケーション、およびデータの正常性、パフォーマンス、およびセキュリティを最大限に可視化します。

主な内容:

  • データを実用的なインサイトとして使う際の課題とは?
  • クラウドでホスティングし、検索エンジンを利用したプラットフォームを採用するメリットは?
  • 最新の統合により、Elasticsearch のデプロイとデータの分析を迅速かつ簡単に行う方法とは?
  • Azure 環境内のインフラストラクチャ、アプリケーション、およびデータ管理を簡素化するのに役立つクラウドに最適化された機能
  • 最新 Elastic 7.13リリース概要のご紹介

参考資料:

始めるのはとても簡単です。 Azure Marketplace にアクセスして、セットアップとサブスクライブを行います。この統合からどのように利益を得ることができるかについては、以下の資料をご確認ください。

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