#ElasticStoriesで活用事例を共有してください | Elastic Blog
ユーザストーリー

#ElasticStoriesで活用事例を共有してください

Elasticのコミュニティで共有されている、Elastic Stackにまつわるイノベーションや想像力には、いつも本当に驚かされます。思いもよらなかったユースケースが投稿されているのを見ると心が躍ります。その一部は、ブログ導入事例ページで取り上げたり、Elastic{ON}ツアーやコミュニティイベントで紹介したりしています。

活用事例を皆さんと共有することで、Elastic Stackを使った新たなアイデアが触発され、予想もしなかった可能性が開かれるのを期待しています。まさに「知るは力なり」です。

その一方で、Elastic Stackを使って開発された素晴らしい成果物の中には、スタッフやコミュニティメンバーの目に留まっていないものもたくさんあります。

この状況を一緒に変えませんか?みんなで1つのツイートを使って。

#ElasticStoriesを含める

Elasticコミュニティのさらなる発展に向けて、本日より、ハッシュタグ「#ElasticStories」の使用を始めます。Twitterでこのハッシュタグを使って、シンプルなアイデアから複雑なユースケースまで、Elastic Stackの活用事例に関する生の声を共有してください。

機械学習LogstashCanvasを使ったアイデアはありませんか?アプリ検索セキュリティに関するユースケース、地図クラスター横断レプリケーションAPMの実装事例があれば、ぜひ#ElasticStoriesを使ってツイートし、みんなに共有してください。リンクもお忘れなく。製品やソリューション、サービスの活用方法がよくわかるイラストやスクリーンショットがあれば、それもツイートに含めてみてください。

ユースケース全体でなくてかまいません。便利な機能や解決できた課題、達成した目標など、自由にツイートしてください。

コミュニティの結束力

Elasticは、製品やサービスはもちろんのこと、コミュニティも絶えず進化しています。それはひとえに、コミュニティメンバーの皆さんが建設的なフィードバックを通じて助言や事例を共有してくださるおかげです。Twitterでハッシュタグ#ElasticStoriesを使ってツイートするのも、コミュニティの生の声を届け合うフォーラムの1つの形です。

しかし、ハッシュタグ#ElasticStoriesの狙いは、それだけにとどまりません。

注目すべき#ElasticStoriesツイートは、@Elastic公式アカウントがリツイートします。さらに、選りすぐった#ElasticStoriesツイートを、Elasticブログコミュニティニュースレターでも紹介する予定です。目を見張る活用事例があれば、ElasticのWebサイトに、スタッフか、もしかすると皆さん自身による紹介記事を投稿するかもしれません。

繰り返しになりますが、コミュニティで共有されているElasticの製品やサービスの輝かしい活用事例には、スタッフ一同いつも舌を巻きつつ頭の下がる思いを抱いています。#ElasticStoriesでも多くの活用事例が集まり、このワクワクがさらに続くことを願っています。

ぜひ、あなたのElasticストーリーをお聞かせください!