ElasticsearchデータをElastic Cloudに移行する

完全にマネージドのElasticsearchエクスペリエンスには、他にない機能やシンプルな運用、24時間のサービス監視がもたらす安心などの、多くのメリットがあります。Elasticが、スムーズな移行をステップバイステップで支援します。

Elasticsearch Serviceに移行する理由

Elastic Stackの開発元が提供する、オフィシャル&マネージドのElasticsearchとKibanaです。クリックするだけのデプロイや、スライダーでスケールできる使いやすさが特徴。あらゆるユーザーとユースケースに対応する設計です。

手軽なプロビジョニング

スピード

手軽なプロビジョニング

AWSやGoogle Cloud、Azureにたった数分でクラスターをデプロイでき、ユースケースに最適なハードウェア設定を選べます。Elastic Cloudなら、デプロイのプロビジョニングから設定、スケールまで驚くほど簡単です。

スムーズに運用

シンプル

スムーズに運用

1クリック&ダウンタイムなしに、最新機能を搭載するリリースへアップグレード可能です。データは自動でバックアップされ、必要なときに業界最高水準のサポートをご利用いただけます。

安心とコンプライアンス

セキュリティ

安心とコンプライアンス

Elasticsearch Serviceの監視は24時間、365日実施されています。Elasticが提供する暗号化とセキュリティ機能は、最も厳しいセキュリティ要件を満たす設計です。Elasticsearch Serviceの導入は、SOC 2、HIPAA、CSA STARほか、各種のデータ保護法規制に確実に準拠するスキーム作りに役立ちます。さらに詳しく

他にない、独自の機能

ソリューション

他にない、独自の機能

Elasticが提供するエンタープライズサーチオブザーバビリティセキュリティの各ソリューションに加え、Logs、Metrics、APM、SIEMなどすぐに使えるアプリを内蔵。さらに、機械学習やインデックスライフサイクル管理、ドラッグ&ドロップで可視化するKibana Lensなど、Elasticならではの機能を搭載しています。

仲間がいます

Elasticsearchデータを移行する方法

移行元を問わず、Elastic Cloudへの移行をシンプルにするステップバイステップのガイドをご用意しています。

セルフマネージドのElasticsearchクラスターから移行する

セルフマネージドのElasticsearchクラスターから移行する

自社サーバーや仮想マシン、その他の基盤からElastic Cloudに移行できます。

Amazon Elasticsearch Serviceから移行する

Amazon Elasticsearch Serviceから移行する

AWSからオフィシャル&マネージドのElasticsearchに移行して、他にない機能やエキスパートによるサポートを活用できます。

ご質問や、ご不明点がおありの場合は、

ガイドをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。Elasticのエキスパートコンサルタントによる、オンサイトでの移行支援サービスも併せてご利用いただけます。