Elastic Stack 6.3新機能紹介ウェビナー

Elastic Stack 6.3に追加された機能についてエキスパートがご説明します。
各機能の説明やデモを、ぜひご覧ください。

  • より簡単になったインストール
  • ユーザーの裾野を広げるElasticsearch SQL
  • ログやメトリックのユースケースで、ストレージ使用量を削減するElasticsearchのロールアップ
  • 新しいインデックス管理UIをはじめとして、ユーザーにより優しくなったKibana
  • Machine Learningで新たに可能になった、リモートクラスターの時系列データの異常検知
  • 処理データの持続性の向上と、新しいMongoDB、IISモジュールの提供、監視対象コンテナの自動発見を助けるBeats
  • 複数のパイプラインと、SNMPをサポートするLogstash
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Kosho Owa

国内大手セキュリティベンダーでマルウェア対策ソフトウェアの開発に従事した後に、2016年にElasticに入社。Solutions Architectとして、ドキュメントの検索からログの可視化・分析まで幅広いユースケースをカバーし、Elastic StackやX-Packを利用した大量データの活用方法を、日々お客様に提案している。

Jun Ohtani

Elasticで日本におけるDeveloper Advocateを担当。Elasticsearch勉強会の立ち上げを行うなど、日本で Elastic Stack (Elasticsearch, Kibana, Logstash, Beats)を広めている。