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Functionbeat

"機能として使えること(Function-as-a-Service)"が魅力のクラウドプラットフォームには、シッパーも"機能として(as a function)"デプロイしましょう。クラウドサービスのデータを収集、シッピング、監視します。

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ログ、メトリックほか、ホストからの多くのデータのインジェストを実行する単体のエージェント“Elastic Agent”と、エージェント群を管理する“Fleet”が、7.9でベータリリースされました。ぜひフィードバックをお寄せください。

コマンド1つでデプロイ

サーバーレスなアーキテクチャーでコードをデプロイ。つまり、基盤のソフトやハードを追加したり、管理したりする必要がありません。Functionbeatを使えば、クラウドのインフラ監視もシンプルです。AWS Lambdaのようなサーバーレスフレームワークにデプロイして、クラウドサービスのメトリックやログを取得できます。あとはElastic Stackに投入して、解析結果を確認しましょう。

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CloudWatch Logs&Amazon SQSから投入

Functionbeatはサーバーレスでデプロイできるシッパーです。Amazon CloudWatch LogsやSQS(Simple Queue Service)からElastic Stackにデータを直接ストリーミングでき、監視アーキテクチャーの一元化を実現。リソースの使用状況とアプリのパフォーマンスを把握することで、クラウドのサービスをスムーズに保てます。

Elasticsearchに送って、Kibanaで可視化。

FunctionbeatはElastic Stackの一部です。つまり、ElasticsearchやKibanaとシームレスに連携します。メトリックを投入ノードで整形したり情報を付加する、Elasticsearchで分析結果を編集する、Kibanaでダッシュボードを作成して共有する... あらゆる場面で必要な転送先にFunctionbeatがデータを送信します。

Functionbeatをはじめよう

自由に使えるオープンソース。 Functionbeatで、クラウドデータを手軽に監視できます。ご質問や、ご不明点がおありの場合は、Functionbeatドキュメントをご参照いただくか、Functionbeatフォーラムをご活用ください。