Elastic Stack 5.5 新機能紹介とAMA

Elastic Stack 5.5のリリースに伴い、Elasticのエンジニアによる新機能のご紹介とご質問にお答えするAMA(Ask Me Anything)を開催します。

Elastic Stack 5.5では以下の新機能の他、多数の改善を予定しています。

  • 時系列データの異常検知を行うMachine Learningの正式版を提供
  • Gauge, Goal, Region Mapの新しい可視化機能、Filter編集機能がKibanaに追加
  • 多数のクラスターに分散されたデータに対する検索Cross Cluster SearchをKibanaがサポート
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Kosho Owa

国内大手セキュリティベンダーでマルウェア対策ソフトウェアの開発に従事した後に、2016年にElasticに入社。Solutions Architectとして、ドキュメントの検索からログの可視化・分析まで幅広いユースケースをカバーし、Elastic StackやX-Packを利用した大量データの活用方法を、日々お客様に提案している。

Jun Ohtani

Elasticで日本におけるDeveloper Advocateを担当。Elasticsearch勉強会の立ち上げを行うなど、日本で Elastic Stack (Elasticsearch, Kibana, Logstash, Beats)を広めている。