東京

2017年12月14日

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アップグレードのすすめ

Elasticsearch 5.xでどのような機能や変更が行われたのか。アップグレードやスケール、リカバリ、ディスク使用量などの懸念事項について、6.xではどのように進化していくのかを解説します。

Ingest and the Elastic Stack

Logstash 5.xのデータ投入についてご紹介します。また、軽量データシッパーであるBeatsに加わったHeartbeatやMetricbeatについてもご説明します。

機能紹介

誰にでも使いやすくなったKibana 6.0のUIのヒミツ、直近のリリースで追加された美しいチャート、Time-series Visual Builder、CSVでのダウンロードなどX-Packの導入で利用が可能になる数々の新機能を、デモを交えて紹介します。Kibanaのエキスパートには新鮮で、これから始める方にもわかりやく説明します。

Microsoft : 15分でお届けするElastic Stack on Azure設計・構築ノウハウ

Azureはマイクロソフトが提供するオープンで柔軟な、エンタープライズレベルのクラウドプラットフォームです。ここではAzure特有のインフラコンポーネントにフォーカスしてElastic Stack on Azureの設計・構築ノウハウをご紹介します。

異常検知

5.5でリリースされたMachine Learningは時系列データの異常検知を可能にしました。本セッションでは、NGINXログの投入から、情報付加、可視化、分析、そして異常の予測まで、Elastic Stackを利用した手順をご覧いただきます。

運用はElastic Cloud Enterpriseで

Elastic Cloud Enterpriseをお好きな環境で運用し、セキュアにElasticsearchクラスターを展開・管理する方法をご紹介します。

決済サービスの監視を支えるElastic Stack

膨大な取引データ、サービス提供状態の可視化やElastic Machine Learningによる異常検知の仕組化など、年間取扱額2兆円を超える決済システムを支えるElastic活用事例をお話しします。

また、システムリソース以外のビジネスデータの可視化についても取り上げます。

CS 戦略分析基盤を Elastic Stackで実現

専門的な地域知識と、多言語にたけたトラベルコンサルタントのパフォーマンスを最大限に発揮できるように、 VELTRA カスタマーサービスでは、業務の自動化や効率化に力を入れています。日・英・中、自然言語と言う非定型データを多く取り扱うため、今まで解決できなかった課題も Elastic Stack を活用することで解決しています。